スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マリー・アントワネット

乙女座の月

MXTVで「ベルサイユのバラ」の再放送をやっていることを知り、昨日初めて見ました。リアルタイムで放映していた時は、弟とのチャンネル争いに負けて(たしかウルトラマン?)見る事ができなかった苦い思い出が…あの時はほんとに悔しかった!!

Marie Antoinette 1755年11月2日 Wien生まれ 出生時間不明

まずはサビアンから…

太陽  蠍座10度 「親睦夕食会」 自立心さえあればいい友人に恵まれるとか。
水星  射手座3度「チェスをする二人の男」 作戦を立てるのがお好きだそう。
金星  蠍座12度 「大使館の舞踏会」 見栄をはりがち
火星  蟹座17度 「知識と生命に成長する微生物」 優柔不断らしいです
木星  天秤座8度「荒廃した家の中で燃え盛る暖炉」 チャレンジ精神旺盛
土星  山羊座24度「修道院に入る女」 伝統を重んじるタイプ
天王星 魚座12度 「新参者たちの試験」 自由性重視だそうです
海王星 獅子座11度「大きな樫の木にあるブランコにある子供たち」 いつも面白い事を考えるのがスキ。

●圧倒的に水のエレメントが多いです。なんとなく天秤座とか風のイメージがありましたが…ちなみに月は天秤座で木星とコンジャンクション、火星とはスクエア。女性の月は結婚後の姿を表すので、贅沢三昧はこのへんで納得。

●夫を表す太陽は金星とコンジャンクション、火星、天王星とトリン。旦那さんはただただ優しくて甘やかし放題だったのでしょうね。

●月天秤座の社交性と金星蠍座の官能的な魅力で周りの人々を虜に。かなりモテたんでしょうね。

●海王星が太陽と金星にスクエアしているのは騙されやすい配置。

●火星蟹座はマザコン男と縁があるそうですが、実際どうだったのでしょう。

●遊ぶことにひたすら蠍の執着心をささげてしまったのかしら。水星射手座が何も考えていないカンジがしますし。

全体的な印象としては、よくいるそのへんの贅沢好きな主婦ってカンジなんですけれど…あまりカリスマ性を感じません。平凡な女性だったのだと思います。ただただ運命に翻弄されてしまっただけで…

テーマ : 占い - ジャンル : その他

<< 手袋  【BACK TO HOME】  今日の具は何にしようかな >>


◆ コメント ◆

「」


みんな七つの星を持っていてそれぞれにテーマがあるって面白いですね!
「荒廃した家の中で燃え盛る暖炉」とか意味わかんないです
ところで太陽系の惑星から冥王星が抜けたから冥王星の星が占いからも抜けたのですか?


「大門さま」


そう、サビアンはだいたいが意味わかんないんですよ。

冥王星が抜けているのは…手抜きです。
私的に冥王星は結構使います。でも彼女(マリーアントワネットね)に関してはあまり冥王星がきいていないのでまいっかという事で外してしまいました。


「今度。」


あたしを診てください…


「ししゃも♪さんへ」


えっ?ブログネタになってくれるの?


「っっ!!!」


…そういうことかv-393
それもアリかも!?
でも、あたしの平凡な人生ネタにしても、つまんないですョv-395


「ししゃも♪さんへ」


そこは面白おかしく脚色しますわよ♪

≫≫ コメント投稿フォーム


*管理者にだけ表示を許可

 BLOG TOP 



Powered by FC2ブログ 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。